中田島:ヒラメ ルアー釣り

中田島ヒラメ釣りは好調の様子。


写真は、弟Rの先日の釣果。

40cm。

先週の土曜日は、波も穏やかで、絶好の条件だったみたいで、
グッドコンディションの中、バッチリ、実績を上げるあたり、やるなぁと。

中田島のヒラメ釣りは、本格的にシーズンインしまして、
2〜3枚のヒラメを腰からぶら下げて帰還する釣り人を良く見ます。

ここ数日は、全国的に荒れていて、
昨日は強風も吹き、さすがに釣り人の姿は無かった...と、
よっちゃんブログには書いてありました。

Rは、この40cm直前に(本人曰く)60cmをバラシたそうで、
両手離しで喜べないのかも知れませんね。


我流野郎は、
昨年、1枚だけ“ソゲ”サイズのヒラメ(25cm)を揚げただけで、
今年は、まだ釣行に出掛けておりません。

今は、まだ、前浜に出られる感じではないので、
暫くは、前浜はお預け...かしら?

ルアーの種類を聞くのを忘れてしまいました。

多分、imaの魚道90、110辺りかと思います。


中田島の釣りは、フローティングベストをお忘れなく。

ゴミは、持ち帰りましょう。

弁天島海水浴場:黒鯛「5連敗の間で」

弁天島海水浴場にて桐山のオヤヂ釣る。


てんで釣れない、我流野郎。

別に難しい釣りに挑んでいるわけではない。

中田島砂丘、通称、前浜のヒラメ釣りも釣期インして、
釣果が続々と上がっている中・・・別に、ヒラメも狙っていない。

むしろ、五目で、何でも揚がれば良いというスタンス。


先週15日の金曜日、またしても、弁天島海水浴場に出掛ける。

桐山のオヤヂが夕方前には入っている。

弁天島海水浴場内の激熱ポイント、1番側堤の先端から南に投げている。

我流の一押しポイントという事で、粘ってくれている。

折角なので...様子を見に・・・と思っていた。

夕方、カニを自力で捕まえ、尻掛けにして投げる。

たった、1本、たった、1投。


破滅の美学か、今日、釣れなければ5連敗。

嫁に「少しだけ釣りを・・・」とメールしていると、
嫁から電話が来て、突然、実家に帰ることになったから、
ゆっくり釣りでもしていいよ・・とのこと。

うむ〜。

カニだけに、当たりがあれば、大物だが・・・。

「一度、まぁ、上げてみますか?」

桐山のオヤヂの餌も、無くなっている。

最後に上げてみて、続行か決めよう・・時間は、既に19時過ぎ。


と、我流のカニが無い。

盗られている。

と、桐山のオヤヂから「釣れてるどーーー!」の声。


えぇ?


見に行くと、少し、上げるのに躊躇しているサイズ。

我流、ここで、堤に身を乗り出して、黒鯛を確認しつつ、
一気にぶっこ抜く〜。

25cm黒鯛と呼べるギリギリサイズ。


のわぁ。


これで、桐山製エンジンに火がつく。

続行決定。

まるい釣具店で餌を追加。

その後、35cm、更に25cmと桐山のオヤヂは絶好調。


一方の我流。

ヒトデヒトデヒトデヒトデヒトデ・・・・。

そして、ゴンズイ。

また、ヒトデヒトデヒトデ・・・・。

で、遂にチンタ20cm弱。

ブヒっ。


連敗脱出。

しかし、桐山のオヤヂに強烈に見せ付けられた展開。

なんだかなぁ。

弁天島の別ポイントで、朝から釣っていた方は、
12時間かけて、黒鯛の38cmを揚げていました。

釣りは、粘りと頑張りなのでしょうか?


何故か両氏とも、絞めるのが苦手だということで、絞め講座を行う我流。

目の後ろを必殺仕事人よろしく、ぶっ刺すと、神経が切れて、
その後、暴れなくなるので、処理が楽になります。

うまく刺せると、魚が「ウッ!」という顔をします。

その後、エラから中の骨辺りを切るか、頭の後ろを切り、
尾の部分も切っておけば、まぁ、大体です。

バケツに水を張って、少し洗い流せば、OK。

30cmも越えると、こんな処理をした方が良いでしょう。


さぁ、次回は大物だ。

ヒラメのサビキ仕掛けを買いました。

浜名湖でヒラメを狙ってみたいと思います。

都田川河口釣り

都田川河口釣り...スゴイ混み様。


結局、昨日の記事を書いている段階で、どうにもムズムズしてきた我流。

息子が、自転車乗りてぇ〜!と言うので、
自転車が乗れる釣り場を、想像する...。

うむ、都田川で良いだろう・・・まぁ、混んでいても釣りは出来る!

そう思っていたのだが、現実はなかなか厳しかった。

釣り座を構える余裕など、ほぼ無い。

この時点で、アボーン。

嫁お手製の見た目はアレだが、おいしい焼きオニギリをいただき、
早速、釣り開始。嘘。

しょんねぇので、都田川にかかる赤い橋を渡ってみることにした。

サイクリングロードが延々と続いているわけで、
まぁ、行けるとこまで行ってみっか?といった軽いノリ。

息子が覚束無い自転車を漕ぐ。

あくまで、息子の自転車練習なのだが、
傍から見たら、息子が両親のダイエットに付き合わされている風景か。

歩き始めて赤い橋を渡る。

上から釣り場全体を眺めてみる。

スゴイ、人だ。

まぁ、散歩ロード前半の盛り上がりどころ。

この後、結局、盛り上がるところは、ほぼ無い。


だから、というわけでも無いが、
いい年こいたおじさんとおばさんが、
コンクリート屋を見て盛り上がることとなる。

さぁ、あの橋(都田川の最下流)をぐるりと回って帰ろう。

そう思っていると、
側道からその橋をくぐって、向こう側に行ける道を発見。


ぬん?!

消えかかった冒険心に火を灯す我流と嫁。

既に息子は、後悔していたはずだが。

くぐって見ると、なかなかにいいロケーション。

そこで、伊目の公共マリーナ(港)に出会う。


おぉ!

これは、まさしく、ニースだ!

まったくもって、イメージだけで、ニース。

ニースがなんなのか?

それすら、定かではないが、我流の口をついて出たのはニース。


この後、半分、熱中症にかかった我流一行は、ふらふらで車まで帰還。

肩で息をしつつ、ニースに向かうことを決意。

いざ、ニースへ!


ニースに到着した我流一行。

なぜか、坊主の匂いが立ち込めるニース。


一投目から、嫁の竿に当たり!

結局、ニースの港は5時閉門だったので、
あまり長い時間釣りを出来なかったが、嫁はハゼ3匹を釣り上げた。

我流はと言うと、予想通りの坊主。

気紛れに投げたルアーは、一瞬、大物の予感を感じさせたが、
結局、いいところでライントラブルでアウト。

ホント、どうしたらいいのか?


次回の釣行は、真面目に釣り上げてみたい。

シーズン中に4連続坊主...これは事実。

どうしたらいいものか・・・後は、朝マヅメしか無いな。

近々、朝マヅメに出没します。

必ず、やり遂げます。

私を男にしてください。

よろしくお願いします。

弁天島海水浴場

弁天島海水浴場での釣果...桐山のオヤヂが釣ったセイゴとチンタ。


別に、かっこいいことを言うつもりは、無い。

スランプだとか言う前に、やることは色々とある。

カインズホーム前の新川夜釣りからこっち、3坊主中。

しかも、前回、前々回は弁天島海水浴場である。

間違って、フグやネズミゴチなどが釣れても、なんら不思議ではない。

それなのに、外道すら・・・顔を見せてくれない。

弁天島の釣行は、息子と嫁さんも同行している。

前回は、夕まづめを狙い、あえなく失敗。

釣り座を完全に見誤ったのか?

で、ほぼ同じ時間を釣った桐山のオヤヂの釣果が、添付の写真である。


シーズンと言えない時期には、
確かに、単発カレイ狙いでは外すこともある。

しかし、今は、各種お魚ちゃんたちが、元気なシーズンなはず。

それなのに、我流の竿にはまるで魚がのってこない。


弁天島海水浴場周辺では、ルアーのマダカ、飛ばし浮き仕掛けのサヨリ、
数釣りのチンタ・セイゴ、乗っ込み始めたカレイ...などなど、
釣っても、食べても楽しいお魚ちゃんたちが回遊しているはずである。

だのに、釣れない。

もし、我流が漁師だとしたら、これほど恐ろしいことはないが、
とりあえず、漁師ではないので、安心だ。


嘘。


桐山のオヤヂの調子の良さに反比例。

釣りが嫌いになる寸前の我流野郎。

我流野郎の明日はどっちだ!?


「はぜ釣りにでも・・・」

そう思うのだが、釣れなかった時のことを思うと、安易には飛び出せない。

ぬわぁ!
番外編:シーバスvs桐山のオヤヂ

番外編:シーバスvs桐山のオヤヂ。


凡そ1ヶ月前に、新川でへっぽこ夜釣りをした我流と桐山のオヤヂ。

その後、桐山のオヤヂは、単独釣行でシーバスを次々に揚げている。

前回は、40cm超ではあるが、2本。

これは、渚園横で夕方にヒット。

立て続けに揚げたらしい。


昨日は、浜名湖を離れ、前浜での単独釣行。

様子を見に行くと、小さなシマイサキとセイゴサイズを揚げていた。

我流は本日、息子の運動会のために釣りはせずに帰宅。

すると、前述の写真が届いた。

我流帰宅のすぐ後に、大物がヒット!したらしい。


むむ〜。

80cmにちょい至らずの大物シーバス。

確実にランクアップしておりやす。

天竜川河口の前浜で、天竜川河口側への投げ釣り。

餌は、ほぼいつでも青。

青信者ですからね。

さすが、桐山のオヤヂ。


・・・ということで、今週は、桐山のオヤヂと予定が合わなくても、
何処かで、釣りに行きたい!と切に願う我流野郎。

どうやら、夕方がアツいみたいなので、
仕事帰りの夕方2時間くらいでしょうか?


浜名湖キビレの動き
今、浜名湖のキビレは奥に居て、あまり動かない状況らしい。

しかし、それも今日一日・・かも知れないという話。

天気予報を見ると、
台風の影響で明日夜には、多少、まとまった雨が降るらしい。

奥にいるキビレは、雨を待って、落ちに転ずる。

釣り場では、必ず、他の釣り人と情報交換?をする我流。

その情報をまとめると、そんな感じになるらしい。

しかも、明日は大潮。

色々な条件が重なって、明日から明後日にかけて、
キビレに大きな動きがあるのは明らかである。


もちろん、これで釣れなくなってしまうわけではないが、
今までと多少、ポイントが変わるとか、喰いが変わるのは確か。

こうなってくると、面白い釣りが出来るのではないか?


群れの動き次第ではあるけれど、
雨の降り方で、一気に外海に出てしまうこともあるだろう。

但し、今夏の猛暑は少なからず、水中にも影響しているだろうから、
雨のお陰で、釣りやすくなることも充分に考えられる。

奥から動くことは間違いないとして、
落ちの群れを捉えるには、何処が適当か?


船のポイントは、まぁ、分かりやすいけれど、
陸釣りのポイントは、なかなか絞り辛いかも知れない。

本命は、3番と2番。

3番は、船で釣るのがポピュラーで、
なかなか、陸釣りからのキビレは実績が無い。

そこで、なんとなくお勧めしたいのは、2番の浚渫後に出来た穴。

今年、穴を掘った場所が2番の弁天島海水浴場側にある。

奥から移動してきた群れが、そこに少し居つく機会があると感じる。


船が近くを通るので、キャストには注意したいところだが、
うまく、浚渫した箇所を捉えることが出来れば、釣果に繋がるのでは?

あとは、2番絡みで行けば、サクラマルもお勧め。

早々にカレイが入って来た!という未確認情報もあるので、
マダカ、キビレを本命に、カレイもある?

とにかく、雨が降って、どういった状況になるのか?

そして、移動後のポイントを見極められれば、釣りになると...。


それと、山辺りもなんとなく、岸から狙える感じがしますね。
あと、渚園横1番の上手も、ゴミが少なければ、狙えるのでは?


浜名湖のキビレも、そろそろ終盤。

2kg級も出て来る終盤戦。

大物Get目指して、ラストスパートでしょ!


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新川釣り情報:何狙いよ?!

とびうお大橋の下手、新川南のポイントに夜釣りに出掛けました。

今回は、桐山のオヤヂの船頭。
※船頭・・・本当の意味は、文字通り、船を操る人であるが、
我流野郎の場合、その日のポイントを指定した人を指す。

夕方頃から出掛けたのだが、
このシーズン中に他に釣り人がいないのが不安要素。

西からの風がかなり吹いていたので、そのため?か・・と強引に納得。

花屋仲間である中村氏のご推薦の場所ではあるが、
氏は、この場所ではうなぎ専門だとか・・・これも、不安要素。

とびうお大橋付近は、志都呂のイオン南がハゼの好釣り場。

しかし、こちら側は、専らうなぎ・・とのこと。

根掛かり多発の仕掛けロストを何度も繰り返し、
辿り着いたのは、中通し仕掛けと後に、
うなぎ釣りのおじさんに聞いたジェット天秤仕掛け。

掛かりは、仕方無い場所らしく・・・なかなかに泣ける展開。

シオは、はっきり言って、海水。

結構な塩辛さがある。

桐山のオヤヂは、シマシマのある変な鯛類を2尾とセイゴ20cmを1匹。

一方、我流は・・・と言うと、坊主。

久しぶりの坊主。

夜になり、うなぎ釣りの人たちが続々と登場。

みみずを餌に、「今日はあかんなぁ」と言いながら、
3本くらいずつ揚げているわけでして・・・さすがだなぁ...。

かなり遠浅な感じでポイントも絞り辛く、
また、根掛りも多発することを考えると、難しい釣り場ということだろう。


ここまで来たら、山崎周辺などを攻めても良かったんだが、
時既に遅し・・・西風が吹いていても、
週末の夜にのん気に出掛けては入れないだろうから・・・終了。

中村氏などと話をしていたら、日付が変わっていた。

風が吹いていたから、涼しかった反面、
体力の消耗も激しく、釣れないことも重なり、ヘロヘロ。


うなぎ狙いなら、まぁ、良さそうだね。


そういえば、中村氏とよっちゃ(何処かで会ってるな・・あの人)は、
キビレは外道だとか・・・。

今シーズン、中村氏は40cm程度を筆頭に17枚。

よっちゃは、45cmを筆頭に7枚揚げているらしい。


しかも・・・餌が「かぶら」だとか・・・。
※ミミズの太いヤツね。「かぶら」の直接的な意味は大根など。

考えに考えて、ボケやユムシなどの高価な餌を使用することが多いのだけど、
こうなって来ると、もう訳わからんです。


確かに、他の餌よりも匂いがキツイですが、
それが、釣果にも影響するのでしょうか?


よっちゃ曰く
「キビレ釣りの人に囲まれて、
うなぎ狙いの俺がキビレ釣っちゃって申し訳ない気もするよ」

キビレが外道・・・という釣りも、もちろん、立派な釣りだ。


我流もいつかは、かっこいい台詞を吐ける釣果を残したいものである。


大物も爆釣も、なんだか、縁遠いですわ。

都田川釣り情報:手長エビ キビレ ハゼ
浜名湖の陸釣りポイントは、主に今切口を中心とした表浜名湖。

また庄内地区から奥を指す奥浜名湖があります。

詳しい区域分けはさておき、色々な条件を考慮して、
対処の魚が表で釣れるのか、奥で釣れるのか?とポイントを決めていきます。

我流御免ブログでは、ファミリーフィッシングを主に取り扱っているので、
女性や子ども連れの方でも気軽に楽しめるポイントを挙げています。

整備されたポイントとしては、
新居の海釣り公園や弁天島海水浴場などが有名ですね。
どちらも、駐車料金は発生します。


海釣り公園には、遊具も設置されているので、
退屈してしまったお子さんも、リフレッシュされると思います。

但し、転落等の危険もありますので、
小さなお子様連れの場合などは、大人が目を離さないことももちろん、
なるべくなら、ライフジャケットなどをご利用されることをお勧めします。

その点では、弁天島海水浴場がお勧めです。

海水浴場というだけあって、夏季は泳げるようになっています。

その反面、シーズン中はくらげ防止のネットなどが張られていて、
釣り座をたくさん確保することが出来ません。
※もっとも、海水浴客の安全の為にも、そんなところでは釣りは出来ませんけどね。

どちらもおトイレが完備されていますので、便利です。

また、弁天島海水浴場は、サークルKが駐車場と隣接しています。
(最西:料金ゲート外にありますので、車で外に出ないように)

その為、釣具以外は、手ぶらでやって来ても、どうにかなります。

表のファミリーフィッシングのポイントは、この2箇所でまぁ、いいでしょう。


奥のポイントとして、楽しめるのが、
本ブログでも度々登場している都田川河口です。

本当の河口部分は、特に駐車場も少ない上、
釣り座も多くなく、優良ポイントなため、なかなか、入れない時もあります。

しかし、少し上流まで来ると、車が横付け出来るポイントがあります。

そこでは、手長エビ、ハゼなど、お子さんでも釣りやすい魚から、
セイゴ(マダカサイズは少ない)、キビレ、チンタなどの、
釣り好きを満足させる魚種まで、かなり色々と釣れます。

日中は、ハゼやセイゴが相手をしてくれるくらいですが、
夕方に近づけば、手長エビも混ざって来ます。

平日の夕方でも、シーズンにはたくさんの釣り人がいますね。

赤い橋(自転車道)の下流域と船着場より上手の上流域があります。
※赤い橋の消灯時間午前零時には、驚いた魚たちが、一斉に飛び始める・・・、そんなイベントも発生しますよ。


ポイントとして、熟成されているのは下流域ですが、
日中におトイレの行き易さなどを考えると、上流域がお勧めです。

おトイレは、北区役所に外付けのものがありますし、
杏林堂もありますので、とりあえずは、事足ります。

細江警察署の通りを西に進めば、サークルKもあります。
※結構、距離はありますが、たぶん、一番近いです。

大きな地図で見る

中華料理二葉さんの横の道を入って行きます。

奥に幼稚園がありますので、平日などは注意してお進みください。


こんなとこで、キビレなんて釣れるの?

私ではありませんが、結構、実績はあります。

ルアー、ぶっ込み、ウキ・・・結構、なんでも釣れます。

ルアーは、潜るのはタブーですので、フローティングミノーなど。
餌なら青、ボケ、ユムシなどですね。

今時点で、雨が降らず、高温が続いたりすると、
キビレは、奥での釣果が上がります。

そんな時には、都田川がお勧め!!

これから、日中の暑さもひと段落したら、子どもたちと五目釣り!もいいのでは?

エイが釣れるので、それだけ、気をつけてくださいね。

今週辺り、夜、出掛ける予定です。



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都田川:ハゼ・セイゴ釣り



お盆中の都田川。

初日は、15日。

雷雨のために、小一時間で終了。

翌日、16日に再戦。

猛暑の中、家族で出掛けました。

ブルーシートで即席の日除けを作って、熱射病対策です。

釣果は、ハゼがメインです。

セイゴも20cm程度に育ってくれて、2本ほど釣れました。

あと、外道釣りの本領発揮で、エイを釣ってしまいました。

かわいいサイズ(尻尾まで入れて50cm程度)だったのですが、
しっかり刺す!と思いますので、エイが釣れた際には注意してくださいね。


日中は、日差しが強いと手長エビは出にくいと思います。
朝マヅメとか夕方〜夜に狙うのが一番!

子どもたちの夏休みもあと少し、熱射病・熱中症対策をして、
楽しくお出掛けくださいませ。



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終戦の日の都田川
本日、遅い時間に都田川の様子を見に行ってきました。

終戦の日ですね。

今は、NHKスペシャル 終戦特集ドラマ「15歳の志願兵」を見ながら書いてます。
安全な場所から眺めていれば、確かに、狂気でしか無いのだけれど、
果たして、自分がその場に居たとして、違うことを考え、発言出来たか?と言えば、
まったくもって、自信が無いし、志願したに違いないとさえ感じる。

今の時代も、
「生きているのか?分からない」とか「自分探し」とか言っている人も多いが、
戦争をしている最中とは、やはり、ニュアンスが違う部分も多いですね。

学徒出陣とか、カミカゼとか、そういった問題に対して、
安直に、「馬鹿だなぁ」とか、
「俺なら行かねぇよ」とか言う人間はあまりにも愚かだ。

個の力なんて、集合体にはあまりにも無力だな。

時代が違えば、風潮が変われば、善し悪しなんて、簡単にひっくり返るものだ。
※嫌煙運動も、あまりにもヒステリックで気持ち悪いですね^^;

去年、民主党が第一党になったのも、ヒステリックな結果ですけどね。

本当の意味で、個が充実している人間など、一握りに過ぎない。

終戦の日くらいは、戦争というものを少し考えたいものです。


さて、都田川は、ほぼ満車状態でありました。

そこら辺を、人、人、人・・・が埋め尽くす状態。

こんなにも多くの人が釣りに興じているのを、嬉しい!と思う反面、
「あらぁ〜、釣る場所、ないわねぇ〜TдT」と思いつつ、
いつもよりも、上流に釣り座を構えました。

数年前に、結婚前の嫁さんと桐山のオヤヂと釣りをした場所。
・・・だそうです、私は忘れてましたけど・・・。

ぶっこむ度に、竿先に当たりがある。

どうやら、ハゼが大量発生している様子。

3匹釣ったのは、あっちゅう間でしたが、
その時点で、パラパラの小雨が急に大粒に・・・そして、遠くで雷。

遠雷。

しかし、まぁ、雷が聞こえた時点で、釣りは撤収する。

それが、釣り人としての私のポリシーなので、撤収。


なんだか、釣りたりないなぁ・・・と思っていると、
嫁さんが、「明日も行く?」と聞いてきた。

嫁さんを見ると、嫁さんの目が、野生に戻っていた。

野生度合は、完璧に嫁さんの方が上で、
まるで、私は野生の豚に睨まれた、家畜の豚の様な心持。

・・・というわけで、明日も豚一家出陣です。


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